ま、その場の思いつきでふざけた事やりたいだけで、そのふざけた事でウケたいだけで、後先考えてないんだからさ。
棚卸し
時代の流れという要素や、自分の年齢という要素を踏まえて、自分の生き方を見直したり、棚卸ししたりする必要があります。いつの間にかそぐわなくなってきたことや、もはや意味が無くなった事などがあるからです。
小さな世界
狭い世界を世界の全てだと勘違いしないようにね。何の役にも立たないゴミだよ。
村社会
年齢と共に状況は変わる。いい年こいて青春ロックバンドはできない。自分はそれでよくても、周りが価値を認めないから成立しない。女性アイドルが30過ぎて成立しないように。
私が好きだった音楽やマニアックな趣味も、世の中全体の情報の供給過多により結果的にさらにニッチなものに変化した。時間の経過と共に「そんなものを崇めてどうすんの?」というものに変わった。自分達はそれでよくても世の中的な価値は薄い。いい年こいた大人が趣味の世界でつながっているだけ。狭い世界でお互いの知見の深さを褒め合っている。マックス200人の村で選民意識にひたる食えないチーム。YMO とかはっぴいえんどとか議論してもしょうがない。何も産まないし、どうでもいいことだ。ノスタルジーに生きてもいいが、何か生産的な事をしようよ。とにかくもう、あの辺の村社会はウンザリだ。
隠遁
やっぱり隠遁して生きた方がいいな。
狭い世界
例の本を読んで思った。まあまあ面白い世界だから、この世界でまた面白い存在になりたいと。編集長と一緒にまた何かをやってみようかという気持ちになる。でもそれが勘違い/間違いなのだ。また何か企画をやってどうなる?マックス300人くらいの趣味の世界でしかない。そんなの世の中だーれも知らないよ。その超狭い世界の中での自己満足。一緒にやってる時は充足感があっても、それに興味を持つのは300人未満。「今いるその場所が世界の全てじゃない」という話。誰もが、所属する組織(集団/会社/グループ)が世界の全てだと思ってしまう事でいろいろな勘違いが生まれる。
例の本を読んで、もう心底この業界はどうでもいいなと思いました。狭い世界で自慢しあったり、もう辟易します。
実名で自分語り
たまたまI君のFACEBOOKを読んでしまった。自分に酔った文章が延々と書かれていて、とても気持ち悪かった。こんな自分に酔った文章を人に見せるような人間にはなってはいけないと痛感した。ありがとうI君。ものすごい学びになったよ!実名で自分語りする恥も外聞も無い人間になってはならないわ。